ダンナ様はFBI (幻冬舎文庫)


タイトル買いのようなもので、”ダンナ様はFBI”購入しました。

kindleのセールでたまたま対象だったので、
書店で購入するのであれば、中身をしっかりと読んだりして、もしくは速読できる方は
その場で読了するのかなと思うのですが、電子書籍はごく一部をデータでダウンロードできるんですね。

それにまんまと引っかかったような感じです。

ただ、まだ読み始めたばかりですが、とても興味深いです。

異文化×FBI×国際結婚=?という感じでさらっと読めそうなので読み進めたいと思います。

生活、家族(両親を含める)ドタバタ劇が容易に想像できます。

本 > 文庫 > 一般文庫 > 幻冬舎文庫のランキングでは31位とかなり上位です。

田中 ミエ 幻冬舎 2012-02-09

kindleのちょっとだけダウンロードする機能はそれをちょっと中身を見て、購入したかったらする。という感じです。
改めて、電子書籍というのは著者を守る仕組みだなと。良いコンテンツに関して全て読むなら、
ちゃんと買う仕組みがあると改めて思った次第で、個人的には全部データ化して、良いコンテンツだけが残ればいいなと思ったりしてしまいます。

admin_kin

これからは電子書籍の時代!ということで、コツコツとおすすめの電子書籍を紹介していきます。使っているリーダーはKindle Paperwhiteです。

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